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2005年 08月 31日
監査中
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父が仕事をしている時の目よりも真剣だ・・・
あっ!まじめに仕事はしてますよ~・・たぶん・・・ふふふ・・Zzzzzぐぅ~~・・
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by sizen_jinen | 2005-08-31 22:50 | ポートレート
2005年 08月 31日
希望
限りある命 その時間は時に短かったり長かったり・・・

その時間が来た時 どう思うだろう・・
でもいつかは訪れるその時に  一筋の光・・
その光があるから きっと安心するに違いないよ
一筋の光 それは人によって違うかもしれない
でもそれは暖かく まだ小さい でも 一生懸命 光ろうとがんばっている

・・・限りある命 その時間は時に短かったり長かったり・・・

でも 限りある命が終わる時 必ず 限りある新たな命が生まれる
これからその光を私達が守るからね だから・・大丈夫。安心して・・・いいよ
限りあるまできっと・・守るから
だって あなたは 希望だから
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by sizen_jinen | 2005-08-31 01:57 | その他
2005年 08月 29日
光・・影
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返事を最近書く時間がない・・・あっれ?
ちゃんと皆さんの暖かいコメント見させてもらっています
返事はちょこっと待ってくださいね
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by sizen_jinen | 2005-08-29 01:52 | 自然な瞬間^~^
2005年 08月 27日
夕暮れ時
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by sizen_jinen | 2005-08-27 23:05 | 自然な瞬間^~^
2005年 08月 26日
威圧感
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by sizen_jinen | 2005-08-26 23:27 | 自然な瞬間^~^
2005年 08月 24日
緑の小川
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by sizen_jinen | 2005-08-24 23:44 | 自然な瞬間^~^
2005年 08月 23日
・・・・・
第一章


 僕は閉店間際に間に合い君の大好きだった椅子を買った
僕は電車の中うれしそうに帰っていた
ドアを開けると君は忙しそうに夕食を作っていた
誇らしげにプレゼントを見せると君は心から喜んだね
その顔を見た僕は素直にまた喜んだ

いつまでも手をつないでいられると信じていた
離れることはない・・と言った後泣いた
がむしゃらに君を抱きしめた

夢を追いかけて・・・そして彼女はいなくなった
初めてそのつらさに気が付いた
でも・・もういない

立ち止まっているそばを誰かが足早に過ぎていく
通り過ぎる・・荷物を抱えそして目の前を楽しそうに横切っていく彼女を見た


第二章


 しばらくして、君に電話を掛けている僕はなぜか心地いい
心の隙間を縫うように出てきそうになる言葉・・「あいたい」
僕は知っている・・わかっている
まだ時は十分ではない・・僕は何も夢に近づいていない

 髪型を変えた君は現れた 時がたっていても君の笑顔は変わっていない
別れていることを忘れてしまいそうだ・・

 しっかり彼女を捕まえろと誰かが言う・・でも僕の中の誰かは違うと言っている・・
僕は臆病なのか・・


第三章


 冬の海辺を歩いて貝殻を拾っている ベンチで波音を二人で聞いている
言いたいことが体の中で渦巻いている でも言葉にできない・・でももうイラつかない・・なぜ?一緒にいるから?
 昔によく似た日が続いている・・そして君の部屋のソファーにも座った・・でも似ているが昔と同じじゃない
ほんの少し離れて歩く、傷つかないように・・言葉が少なくなる、傷つかないように・・
 冷たい風が僕らを近づける 笑顔が戸惑う
遠くで聞こえる鐘の音は・・・終わり・・それとも・・始まり?

恋という形のために壊れることがある・・それでも会いたくなるのは恋だから・・それとも愛?
恋はいらないとつぶやく僕はエゴだろう・・

 真夜中歩道で突然うでを組んできた君はとっても綺麗に見えた
そのまま何も言わずただ・・ただ空を見上げたとき
きっと恋じゃなくなったと思った

  
第四章


 季節は繰り返し、新しい冬がまたやってきた
明け方の寒い日、車を止めて一人で目を閉じ少し懐かしい夢を見た・・僕がその横を走りすぎていく夢を・・

 どうしても失いたくないものがある 夢を見続けることじゃない 
ただ君を失いたくない・・胸のそこから

 しかし・・深夜交差点で並んで歩く二人を見た・・
 恋じゃなくなることは人を裏切ることなのか・・愛を貫き通すことの結果は一つなのか・・・
二人のことに蓋をして生きる・・それとも憎しみあいそして忘れて生きるのか・・
どこかに僕らの答えがあるはずだ

 どうしても君を失いたくない 流れには逆らえない
いつか一緒に海に行こう 二人で歩いた砂場に行きたい

 そして朝 君は目が覚めていつもと同じ世界に消えていく

答えは・・友達なのか・・
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by sizen_jinen | 2005-08-23 23:46 | 自然な瞬間^~^
2005年 08月 23日
B'z FRIENDS
上の詩は B'zのFRIENDSというミニアルバムの中の言葉を
taktan風(といってもほとんど同じですが)にちょこっとアレンジしました

このアルバムが出て多分12年くらいになりますか・・
実はその時は高校二年の冬・・一度私達taktanカップル(現夫婦)は別れていたのですが
このアルバムがまぁ・・きっかけというわけでもないんですが・・ヨリを戻した時に二人で聞いていたアルバムです
 何気ない電話・・でも別れている・・そんな雰囲気が同じように繰り返していました
人の出会いと別れなんて何気ないことかもしれないけど
大事な人を失くしてはいけない・・それをお互い考える意味ではあの距離は正しかったと思います

結構B'zって好き嫌い個人差すごいと思いますがこのFriendsというアルバムは
B'zらしくない、いい意味で感情のこもった詩だと思います。

P.S. 最後の答え・・私の個人的な発言だったんですが、はたしてそうなのかな?
taktan
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by sizen_jinen | 2005-08-23 23:45 | その他
2005年 08月 22日
秋が近い・・
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空・・春夏秋冬それぞれ違った顔がある
人も春夏秋冬違う顔になるのかな・・

春は出会いと別れの大人な顔
夏は風鈴の音色に耳を澄ますことでちょっと涼しく感じる顔
秋はスズムシの音色に落ち着きを感じる顔
冬は赤い鼻が似合うかわいい顔
雲のように一定の顔なんて存在しないからその時その時の顔を見ていたいな

ん?ところで・・外でスズムシの音色が聞こえてきましたね
昼間は夏でも夜はもう秋がもうそこまできていますね
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by sizen_jinen | 2005-08-22 23:04 | 自然な瞬間^~^
2005年 08月 21日
『光の階調』  in Green
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by sizen_jinen | 2005-08-21 18:46 | 自然な瞬間^~^