カテゴリ:フォトコンテスト受賞作品( 6 )

2009年 06月 09日
第36回 新日本写真全国公募  入選内定
「無題」
b0061343_2262458.jpg

拝啓
第三十六回新日本写真全国公募に際し、多数力作を御応募下さいまして有難うございました。
関係者一同慎重なる審査の結果、貴殿の作品「無題」は入選圏内に内定致しました、おめでとうございます
つきましては、内定作品をパネル貼りにして全紙に大伸ばし後、二次審査を行いますので左記指示にしたがってください。
・・・・etc・・・・
平成二十一年六月吉日     taktan様
新日本写真協会      敬具

 応募枚数 1574枚
 入選内定者 112名 
[PR]

by sizen_jinen | 2009-06-09 22:13 | フォトコンテスト受賞作品
2009年 06月 08日
ちょっとお聞きしたいのですが
新日本写真協会」・・というのをご存知ですか?
taktanあまり知らないで写真応募したら入選内定をもらったんですが
今度パネルにで大きくして、審査するとのことですが・・
・・・結構お金かかるんすね、、一万以上(枠代とかも含む)
怪しい??普通???
こういったの応募したことがないので何か知っている方教えてください

P.S.  皆さん助言していただいてありがとうございました。

お金を振り込んだ後は二次審査に振り分けられ、最優秀賞(20万!)、優秀賞(3万)、佳作、入賞
と別れ、順位の発表もあるそうですがう~~~ん。。。
そこまで・・・ではなかったので今回は「入選内定」という名誉だけ頂いて辞退しようかなと思います
だって・・あと数万円あったらレンズ買えるし(笑)

手数料?これからはここをよく見てから投稿しようと思います、あはは
[PR]

by sizen_jinen | 2009-06-08 01:10 | フォトコンテスト受賞作品
2009年 02月 20日
2009年 デジタルフォト3月号 dpC1(digital photo contest class1)部門 入賞
応募総数 2897点


b0061343_21515469.jpg


題名 「希望の光」

PENTAX *ist Ds
TAMRON SP AF 28-75mmF2.8 XR Di

●プログラムAE ●絞り F2 ●シャッタースピード 1/500秒
●露出補正 なし ●ホワイトバランス 太陽光 ●感度 200
●画像補正 なし ●自宅にて撮影

●選者 萩原 史郎

●選評 指先のハイライトが白トビしていますが、むしろそれが効果的で、光の強さを感じさせてくれます。
    それに惹かれ、一心に見つめる瞳の愛らしさが、よりいっそう引き立つようです。
    白飛びさせないように、なんてこだわってたら、この一瞬の光景は失われていたかもしれません。
    それよりもシャッターチャンスを重視したことが良い結果を生みました。 


実は以前紹介していた写真だったんですが覚えてるかな?
ちょっと題名は変わりましたが光を意識した写真です
確かに白トビしなかったらなぁ・・と思いますが実際ちょっと無理な状況でした
右手のみでカメラを持ってあれやこれやと・・(笑)
一瞬って大切な時間です。。
前回もそうですが写真だけを見て撮影状況まで想像するなんて
やっぱりプロの写真家はすごい・・・脱帽です
[PR]

by sizen_jinen | 2009-02-20 21:52 | フォトコンテスト受賞作品
2009年 02月 14日
dpC1(digital photo contest class1)部門 入賞
2009.02.13 見るのを忘れていたメールに一通の幸福メール

「デジタルフォト2009年3月号」 に掲載されるとのことemoticon-0157-sun.gif
2月20日(金)発売
[PR]

by sizen_jinen | 2009-02-14 22:01 | フォトコンテスト受賞作品
2008年 06月 20日
2008年 デジタルフォト7月号 dpC1(digital photo contest class1)部門  最優秀作品賞
皆さんと写真を一緒に続けてこれたこその作品になりました
ここから先は個人的にこの大事件(笑)を記憶に残すために残すデータになりますので
あえてコメント、トラックバックは載せません。

Web応募総数3558点+プリント投稿約200点


b0061343_03491.jpg

題名 「天までとどけ」

PENTAX *ist DS Ver.2.02
使用レンズ DA18-55mm F3.5-5.6

露出モード プラグラムAE  絞りF6.7
シャッタースピード 1/180秒 露出補正 ±0
ホワイトバランス 太陽光 感度 200
画像補正 なし 撮影地 木場公園
撮影日時 2008年1月3日、14:25:54

コメント この日は空気が澄んでいてもともと青空がきれいでしたが、PLフィルターをつけて
さらに天のほうの青をより深くしてみました。

●選者 萩原 史郎

●選評 
 きわめてシンプルな構成。しかしハッとするほどおもしろい。こんな表現があったのかと思う
ほどドキッとしました。真っ青な空、けれど美しいグラデーションがある。それをキャンバスにして、
凧と葉を落とした木が一本だけ、小さく描かれている。木は画面の左下。凧も画面の左寄り。
つまり画面右半分は空のグラデーションだけいう構図です。しかしその空間が生きているのは、
凧が右を向いていて、これからそちらへ旋回しそうな予感があるからです。しかし凧だけではさすがに持ちません。
そこに木を小さく入れることで、空の大きさ、高さ、雄大さが出て、完成しているのです。

最優秀賞作品賞金 30000円
副賞 サンディスク UltraⅡ2.0GB SDカード
入選 2000円(図書カード)


P.S とても名誉ある受賞で、きっと次は・・・ないかなと思うのですごく感動しています
   自分の感動よりも感動したのは、妻がまるで自分のことのように喜んでくれたこと。
   ここまでブログを支えてくれた皆様、そして妻にありがとう
    taktan  2008 6月20日
[PR]

by sizen_jinen | 2008-06-20 23:59 | フォトコンテスト受賞作品
2008年 06月 20日
デジタルフォト 2008年7月号 dpC1部門 最優秀作品賞受賞
・・みたいです^^
2008年6月20日(金)発売

More
[PR]

by sizen_jinen | 2008-06-20 00:00 | フォトコンテスト受賞作品